東京で埋没法を利用したときの流れ

埋没法は、カウンセリングで事前に理想の二重を確認

カウンセリングでは、まずどのような二重まぶたが良いか聞かれます。
二重まぶたにも平行型や末広型等のように種類があります。
私は平行二重だとあまりにも顔がはっきりしすぎてしまうため末広型を選ぶようにしました。
次に、施術方法を説明されましたが、埋没法と切開法の2種類があるようです。
埋没法とは、メスを入れないいわゆるプチ整形と呼ばれる美容整形の方法の1つで、医療用の細い糸を上まぶたのところに入れて二重を作るような形になります。
この方法は、どうやらお金があまりかからないとの事でした。
確か私も、施術を受ける前の日に料金を確認しましたが、埋没法だと80 000円位と書いてありました。
ただこの埋没法にも欠点があり、効果が半年から1年程度しか持続しないことだそうです。
1回あたりの施術料金から考えれば、1年おき位に施術をし直しても良いかと感じましたが、まだその段階ではどちらを選ぶか決めていませんでした。
これに対して、切開法と呼ばれる方法はメスを入れる方法で料金は高くなりますが、半永久的に効果が持続するとの事です。
料金は40万円位かかる事を考えれば、やはり埋没法の方が妥当ではないかと感じました。
その旨を担当医に伝えると、今からすぐに施術をすることができると言われたのです。
施術自体は1時間位かかると予想していましたが、5分程度で終わるとの事でした。
それぐらいの時間ならばすぐに美容整形をしてもらおうと考えましたが、本当にそんな簡単に自分の顔を変えてしまって良いのかと言う思いもなかったわけではありません。
迷っていても仕方がなかったため、その日のうちに美容整形をしてもらうことにしました。

インターネットで美容整形クリニックを探す埋没法は、カウンセリングで事前に理想の二重を確認ダウンタイムも少なく、キレイな二重になって大満足です!